 |
6月上旬の写真です |
1300年代に建てられた古城は時をたたえ悠久をおびています。
庭はその後17世紀にフォーマルガーデンとして作られ、18世紀にはランドスケープガーデンが20世紀にはハーベーシャスボーダーが加わりました。
まさしく庭園史の流行を反映して作られてきた庭もすっかり落ち着き現在は全てが美しく調和しています。
意図はよくわかりませんが巨大な竹の子の様な形のトピアリーの群れは圧巻。 |
※写真をクリックすると大きな画像でご覧いただけます。 |
 |
 |
 |
 |
|
| 整然と刈り込まれたトピアリーの群れ。近づくとほんとうに大きい。 |
咲き始めのローズガーデン。紫のNepetaが優しい。 |
|
|
 |
 |
|
バードパスをフォーカルポイントにして。足元はHeuchera。 |
ハーベーシャスボーダーの一部。多彩な色、質感の組み合わせが面白い。 |
|
|